2018年のステレオにはラックスマン製 真空管ハイブリッド・プリメインアンプ・キットが付録についたムック本
2018/12/19発売の予約販売をしていた。

アマゾンの朗音!真空管アンプの愉悦

朗音!真空管アンプの愉悦: 特別付録:ラックスマン製 真空管ハイブリッド・プリメインアンプ・キット

楽天ブックスの朗音!真空管アンプの愉悦

ヤフーショッピングは、

朗音! 真空管アンプの愉悦 特別付録:ラックスマン製真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット ONTOMO MOOK

ステレオは5月にもラックスマンが付録になったムック本を発売している。
2018/5/19発売の快音! 真空管サウンドに癒される 特別付録:ラックスマン製真空管ハーモナイザー・キット

快音! 真空管サウンドに癒される 特別付録:ラックスマン製真空管ハーモナイザー・キット (ONTOMO MOOK)

ラックスマン真空管アンプ

昔と同じ洗練されたデザインのラックスマン、「LUXMAN真空管式プリメインアンプ LX32u」
木箱ケース入りの復刻シリーズとして2モデル目( 2008年に登場した「SQ38u(生産終了)」に次ぐもの)
2013年発売のラックスマン真空管アンプlx-32uも生産終了。

2016年木箱ケース入りの復刻シリーズの最新世代のモデルLX-380が発売になりました。

最新世代の真空管“38”シリーズ発売を記念した、シャンペンゴールド意匠の50台限定生産モデルのLX-380Gが2016.12.28にリリースされています。

2017.09.28にリリースの 真空管コントロールアンプ CL-38uC / 真空管パワーアンプ MQ-88uCは11月下旬発売予定
それぞれCL-38u、MQ-88uのカスタム版として7年ぶりに新発売されています。


LUXMAN (ラックスマン) 真空管コントロールアンプ CL-38uC



LUXMAN (ラックスマン) 真空管ステレオパワーアンプ MQ-88uC

昭和レトロに浸るには、復刻版。

LUXMANの最上位真空管アンプの真空管パワーアンプのMQ-88uは1969年発表のMQ-60の復刻版。

真空管コントロールアンプ(プリアンプ)のCL-38uは1970年発表のCL-35をイメージした復刻版です。

1984年に発売された真空管モノラルパワーアンプMB-300 の復刻版のLUXMAN(ラックスマン)MQ-300【真空管パワーアンプ】は、31年ぶりとなる300B搭載で登場しています。

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楽天のラックスマン真空管アンプの販売状況は、


 データ取得日時: 2018-12-10 07:38:32 GMT


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アナログレコードがブームになっています。

アナログレコード再生には、真空管式のフォノイコライザーアンプEQ-500 が発売されています。

フォノイコライザーアンプの最新モデルE-250は半導体フォノイコライザーアンプです。

30年前に使っていた、luxman真空管式プリメインアンプは確か SQ38FD と言った。
レコードプレーヤーのレコード針は数万円のオルトフォン だったか。
タンノイのスピーカーは家庭で聴くには、静かでもってこいだった。

LX32uのデザインを見て、昔のラックスマン真空管アンプと余りに似ているのに驚いた。

ラックスマンにはLX38とかSQ38U とか、似た名前で似たデザインの真空管式プリメインアンプが、中古などでまだ販売されている。
管球式コントロールアンプ CL-40の中古が販売されていた、1983年当時で330,000円の定価だった。

38シリーズの主な発売開始年は、

1963年 SQ38
1964年 SQ38D
1968年 SQ38F
1970年 SQ38FD
1974年 SQ38FDII
1978年 LX38
1983年 LX38u

(1995年 SQ-38s  デザインが違う
(1998年 SQ-38D デザインが違う

2008年 SQ-38u     38デザイン復刻版
2013年 lx-32u
2016年 LX-380

私がボーナスをはたいて買ったのは、SQ38FDIIの時期で垂涎の的だった。
ラックスマンの真空管式プリメインの全盛期だった。